インターネットキャッシングガイドは、ネットで借りれるキャッシングを比較、申込みできるサイトです。ネットでキャッシングする際のよくある質問とその回答です。

よくある質問(FAQ)

キャッシングやローンについてよくある質問をまとめてみました。キャッシングお申し込みの際などに参考にしていただければと思います。

※ここに載せているのは、あくまでも一般的なQ&Aです。会社によってjは若干回答が違う可能性がありますので、ご利用前に金融会社のホームページでご確認ください。


主婦や学生、アルバイトでもキャッシングローンを利用できますか?
主婦や学生、アルバイトだから利用出来ないということはありません。学生の場合は、学生ローンを扱っている会社に限られますが、一般のキャッシング商品でも申込資格が主婦・パートOKとなっているところはたくさんあります。 消費者金融各社では様々な商品を取り扱っており、学生専用、女性専用、パート・アルバイト専用、新社会人専用、事業者専用などの商品もあります。
20歳未満でも申込みできますか?
残念ですが申し込みは不可能です。一般的にキャッシングの利用は満20歳以上になりますが、20歳未満でも申込みできるサービスもあります(「学生ローン」など)ので、学生ローンを扱う会社を選んでください。
会社や自宅に電話連絡がありますか?
あります。申し込み後、審査の段階で、自宅には本人確認の電話、勤務先には在籍確認の電話が入ります。通常、個人名を名乗ってかけてきますので、金融会社からの電話とはわかりません。また、返済が滞ったとき(滞納したとき)にも連絡が入ることがあります。
キャッシングの申込の際に何が必要ですか?
運転免許証または健康保険証の表・裏のコピーが必要です。インターネットでの申込の場合、コピーを郵送またはFAXします。申し込む額によっては収入の確認できる書類(源泉徴収票、給与明細書、納税証明書等)のコピーが必要な場合もあります。
お試し審査で融資可能になった場合、100%借りれますか?
お試し審査の内容にもよりますが、無記名でのお試し審査の場合、100%表示された通りになるとは限りません。本審査との結果が異なる場合があります。あくまでも参考としてお考え下さい。
個人信用情報機関とは何ですか?
個人信用情報機関とは消費者の契約内容、返済状況などの情報を収集し、企業からの照会に応じて、情報を提供する機関です。消費者金融、銀行、信販など、各分野で個人信用情報機関があります。各企業ともに信用情報機関の会員となっています。 申し込み時に必ず信用情報機関での照会の同意を求められます。 これは申込者の延滞等の事故情報などを調べる場合に利用しています。
広告などでよく見る○○財務局長都(○)第○○号って何?
貸金業登録番号のことです。大阪府知事(1)第12345号のような形で表され、3年毎の更新が必要になっています。カッコ内の数字は登録の回数を示しているので、カッコ内の数字を見れば、信頼度の目安になることでしょう。貸金業登録番号のカッコ内の数字が多い方が営業年数が長いということになります。
自己破産していても借りれますか?
借りられます。すべての業者がOKというわけではありません。信用情報センターにおける債務整理(任意整理・特定調停・個人民事再生・自己破産など)の公的情報は5年~10年間、保存されています。その間は情報として残っていますので、消費者金融での審査の際に不利な条件であることは事実です。 しかし、全く借入れが不可能という訳ではありません。免責決定してからすぐでも融資可能な消費者金融もあります。
どこの会社を選んだら良いですか?
一概に何処の会社が良いとは言えません。各社ともさまざまなサービスを行なっていますし、融資条件も異なるからです。登録番号の数字を基準に考慮しても良いかもしれません。はじめての方なら、CMで有名な会社または銀行・信販系の会社をおすすめします。各社のサイトをよく見て自分にあったプランなどを探してみてください。
消費者金融から借りていますが別の会社から借りる事は出来る?
他の会社から借りているからもう借りられないということはありません。各社審査により返済が可能かどうかを見極め融資をおこなっています。一般的に借り入れ件数や借り入れ金額が多くなるとそれに応じて審査状況も厳しくなります。
滞納したら怖い人が取り立てにくるって本当?
消費者金融の取立てと言えば、恐いイメージがありますが、それは一昔前のことです。現在ではイメージアップや法律の規制によって、一般消費者金融では恐い取立てはありません。一部大手業者が厳しい取立てをしたことで有名になりましたが、それ以降、金融業界ではさらに慎重な取立てを行っておりますのでご安心ください。
おまとめローンってなに?
おまとめローンとは、複数の金融機関のローン・借金をひとつにまとめることによって、ローンの合計返済額を減らし、借金の悩みを解消するひとつの手段です。
いくらまで貸してもらえますか?
各社審査基準にもよりますが、基本的には50万円または年収の10%です。希望通りの融資が受けられなくてもきちんと返済を続けると利用限度額が上がります。現在ではご希望に応じて100万円までの融資を行っている場合もあるようです。それ以上の大型融資もありますが、条件がつく(保証人など)ことが多いようです。

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